こんばんわ!
幸明です。


「頼りなく見られる」
ということを悩む方は多いですが、
皆さんはいかがですか?

そういう悩みを持つ方には意外と
ある「話し方のクセ」がありますね。

それは、どんなクセかというと
単語や文を話した後に口をきちんと閉じず、
少し緩めたままになる、ということ。

そういうクセがあると
話し方の印象としては

「◯◯なんですフ
「◯◯でしたハ

大げさに言えばこんな感じの語尾になってます。

ふわふわしたモノの言い方になるわけで、
これではどうしたって「頼りない」印象は免れません。

このように発音後に口が緩んだままの人は
そもそも、
発音の時には口をきちんと開けていないことも
よくあります。

このように
普段から口周りが弛緩してしまっているので、
ハキハキしたものの言い方にならないのです。

ものを言うときは口をちゃんと開けて、
単語や文章の区切りには口をきちんと閉じて、
メリハリをつけることが大事。

「どうも頼りなく思われる」
という人は、「口の開閉」「メリハリ」を
今より意識してください。

これからは、

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