こんにちわ。
幸明です。

続き書きますか(笑)

ちなみにNo.2から見ないでね。訳分かんないから。

あと、昨日から早速会議が変わりました!!!
ほんまに凄いです!
↑<抽象度の高い言葉ですみません。>だって凄いもん(笑)

何がって、今新会社を作ってる最中で、会議が頻繁に行われています。

やっぱり物事が進むと、本当に楽しく感じて朝もウズウズして起きてしまうくらいです♪
これは僕だけじゃなくて、チーム全員同じ状態なんです!この同じ志をもった熱い優秀なメンバーだからこそだと思います。

 

ですが、昨日は僕の友人で<福島くん>という天才がいます。

彼は良い意味でぶち壊してくれるんです!本当にありがたい!
彼が言ってくれることに対して、強気で言えないならまだ心に決まってないんだなと確信しました。

僕らは今まで、STORYで話してたんですが<福島くん>のおかげと凄い会議のおかげでFACTについて話すことができて現実をしっかり掴めました!

だから、ここからなんです!会社を作るってたまらん!!!また0からだけど誰よりも楽しんでいきます♪

昨日の、続きですが

問題解決の4ステップがあります!

STEP1:問題/疑問文は何か?
STEP2:事実は何か?
STEP3:解決策は何か?
STEP4:約束は何か?

ここに沿ってやるだけで物凄くスムーズになります。

あとはこの繰り返しが大事ですね。

次が、

 

FACT(事実)  と  STORY(解釈)

FACT:ただ一つの出来事・データ
STORY:人それぞれがする解釈・評価・判断

何が言いたいかって、自分の解釈で話してしまっていのか。

事実でしっかり羅列して話せれているかです。

 

あとは、問題に出会った時にWHYで考えるか、HOWで考えるか!

WHYだと、
何かがおかしい

誰が悪い?

直せ!

自分は正しい(被害者意識)

HOWだと、
何が起こったか?

何が可能か?

我々はどんな行動を起こすか?

効果的(責任)

 

◆効果的な疑問文を作るポイント
1、事実を元に問題を抽出する

2、疑問文の中に数字を入れる

3、疑問文の中に期日を入れる

 

◆解決策から、実施するものを選んで
・いつまでに

・誰が

・何をして

・どんな効果を

◆解決策を出すために事実が重要な理由
①CONNECTING
(行き詰まりの方程式)
考える→考える→考える→行き詰まる

(閃きの方程式)
考える→事実集め→考える→事実集め→閃き

②TRANSFER
イノベーティブな解決策の真似をする

他の素晴らしいチームの活動事実をアクションベースで
自チームに取り入れやすくなる。

③ACCEPTANCE
「受け入れること」

何を?
ひどい現実
リスクなど

本日のまとめ

意思決定に至るまでの会話(言葉)を変えることで
意思決定の質と量を高め成果を生み出す

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